オフグリッドシステムで実現する
移動可能なテレワークステーション

業種・業態問わず、多くのお客様に幅広くご活用いただいております。

AKTIO様、NISHIO様、BEAMS様、明治神宮様、花巻市様、北良様

導入事例

お店をそのまま形にした移動販売車例

内部設備からレイアウト、車両サイズまで。自由にカスタマイズすることで、お店のコンセプトをそのまま移動販売トレーラーに。

明治神宮、CAFE杜のテラス様

お店コンセプトを形にした移動販売車01 通常のトレイルワークスとの最大の違いはこの大開口を実現した扉。サイズは横幅2500㎜X高さ650㎜。この開口のためにフレームも変更を加えて補強を追加しています。...

ブランド世界観の具現化例

外遊びカルチャーを発信するHAPPY OUTSIDE BEAMSがプロデュース。ブランドが掲げるアウトドアLifeの具現化にチャレンジ。

BEAMS×KWORKS

ブランド世界観の具現化例03 普段使いのトレーラーをそのままアウトドアに持ち出して、気負い無く使って頂けるようにと、内外装ともにBEAMS様のデザイナー監修のもと完成したコラボトレーラー。車...

災害支援車開発例

人工呼吸器など災害時にも医療行為が必要な患者にオフグリッドシステムと移動トレーラーにより医療的ケア児を守る環境を構築。

北良株式会社、岩手県花巻市様

災害支援車開発例02 災害時支援トレーラーたる最大の特長は、家庭用電源の供給が止まった状態でもハイブリッド車とLPガスによる2系統からの電源確保が可能な点です。医療的ケアが必要な方や...

移動オフィス開発例

建築現場などで必要な移動オフィスカーを開発。事務所設置コストの削減や直行直帰による現場監督者の業務効率化を実現。

大手レンタル会社様

ソーラーパネルは、MAX270Wのハイパワー。サブバッテリーを常時充電するとともに、電装機器をストレスなく稼働できます。エアコンは、国産の置き型エアコンをセカン...
導入事例一覧はこちら▶︎

オフグリッドシステム搭載オフィスカー&トレーラー

モバイルワークスで製造しているオフィスカー&オフィストレーラーはリチウムバッテリーを使用したオフグリッドシステムを搭載し、高出力ソーラーパネルとの併用で、エンジンを使用することなくエアコン稼働や冷蔵庫、インターネット、PC、携帯電話なども使用できます。また外部電源システムも搭載すれば、さらに安定した電源供給ができ、時間や場所にとらわれないマルチな働き方を実現します。テレワークのための移動事務所(ムービングオフィス)として、現場の休憩室として、災害時の緊急車両として、医療用の外部設備として、キッチンカーとしてなど、あらゆる場面でモバイルワークスのオフィスカー&オフィストレーラーは活躍しています。

安定した電力供給

ハイエースなどのキャンピングカーに搭載される中で最高スペックとなる290W仕様の太陽光パネルとリチウムイオンバッテリーによるオフグリッドシステムの搭載で安定した電力供給を確保。エンジン式発電機と違いメンテナンスを怠ったため、いざという時に発電用エンジンがかからないといった問題がありません。

移動オフィスとして十分な環境

エンジン停止状態で5時間以上稼働可能なエアコン、パソコン、コピー機、スキャナー、デスクに必要な100V電源など、テレワークや移動オフィスとしての機能を十分に備えています。どこでも仕事ができる環境整備は、仕事の質、効率化につながり、テレワークの新しいスタイルとして、さまざまな現場に定着していくでしょう。

短期間工事現場での休憩室

エアコンがついているので夏場の休憩室として、事務作業やミーティングスペースとして、快適に過ごすことが可能です。工事現場でのオフィス設置コストの削減、直行直帰による現場担当者の報告時間短縮など、移動オフィスは働き方を変え、業務効率化を大きく促します。

自治体、企業の災害時対策

業界初のリチウムイオンバッテリーと290W仕様の太陽光パネルによるオフグリッドシステムを搭載することにより、通信やパソコンが必要な司令拠点、災害時の広範囲な情報収集に必要なドローン発着拠点など、バッテリーや電力が必要な被災現場で有効な役割を担えます。

移動可能なトイレとして

災害や非常時など水が不足するような環境や、工事・建設現場などでは、移動可能なレストルームとして活躍します。また、女性のための清潔なパウダールームとしての活用も可能です。車両上部のポップアップルーフを開放することで、室内で立ったまま着替えをすることも可能なので更衣室としても有用です。

起業家に優しいワークスペース

事務所、店舗の開設にかかる高額な資金(取得費、保証金、敷金など)が起業に踏み切れない大きな理由になっています。また、その後の賃貸料も最大の固定費として経営に重くのしかかってきます。特に店舗の場合、開業した場所があまり良くなかったら…。もしクルマがオフィス(店舗)に変われば、事業を小さく始め、大きく育てることが可能になります。

株式会社ケイワークスについて

愛知県豊橋市に本社を構えるキャンピングカー開発・製造・販売会社。2009年以来普段から使えるサイズのキャンピングカーを専門に、伝統の三河家具職人が、ひとつひとつ丁寧に作り上げたオリジナル家具を特長とし、大量生産品にはない緻密な仕上げを施したラインナップで、業界のシェアを獲得してまいりました。2017年より、今後想定される日本の環境に伴い、少子高齢化、人口減少、災害対策について考え、本当に必要とされるものづくりにチャレンジしています。

株式会社ケイワークス 代表取締役 黒田功社団法人日本RV協会 理事 東海地域部長

普段から使えるキャンピングカーをコンセプトにし、主にハイエースベースのモデルをラインナップ展開し、業界シェアを獲得。その後日本の環境に合うトレーラーを開発に成功し、大手アパレルメーカーBEAMSとライセンス契約を締結。近年の働き方改革に伴い、リチウムイオンバッテリーとソーラーによるオフグリッドシステムを装備した、移動しながらテレワークを実現できるモバイルオフィスモデルを完成、常に先を見た商品開発により社会に貢献しています。

株式会社ケイワークス 代表取締役 黒田 功
ケイワークス本社
【営業内容】
キャンピングカー開発・製造・販売
中古車の販売・買取・メンテナンス
【住所】
〒440-0086 愛知県豊橋市下地町字宮前35-1
【会社名】
株式会社 ケイワークス
【TEL】
0120-223-448
【FAX】
0532-21-9316
【営業時間】
9:30~18:00
【定休日】
月曜日

資料請求・お問い合わせ

資料請求・質問・相談など些細なことでもなんでもお気軽にお問い合わせください。